アクティブなインドア

読書と筋トレが楽しみ。

禁断の果実

気づけば身の回りのものがApple

 

最初はほんの好奇心と安さから選んだiPhone4

 

そこから2年ほど経ち、

Android auなるものが嵐のようにやってきたが

あまりの操作性と反応性の悪さに気づけばiPhone5を。

 

これまで機種変更とは煩わしいもので

設定を一から設定をしたり、データを移行させたりと

本当に煩わしかった。

 

しかし、iPhone4から5に変えた時に驚いた

パソコンに繋ぐだけで以前の携帯が現状維持で復活。

 

この時点で恐らくApple製品から手を引くということが

頭の選択肢からなくなってしまったのであろう。

 

その後2年足らずして、家族全員でキャリア変更

乗り換えをするためにiPhone5sに変わり、

 

その2年後、6sが出ている最中、

キャッシュバックの多さにiPhone6に変更。

 

そしてお財布携帯というものに惹かれて

気づけば一年足らずでiPhone7に。

 

このiPhoneの変更と以前所属していた研究室のスタンダードがMacPC

めでたくWindowsPCを卒業してMacBook Proを購入。

 

その後、Apple Pencilの存在を知り、

iPad Proを購入。

 

その上、今年の春

学生生活から5年間(展示品だったため稼働はもっと長いであろう)

MacBook Proが基盤故障によりただのパーツに。

 

もちろんiPhoneiPadで囲まれている私に選択肢は

タッチバー付きのMacBook Proのみ。

 

ここまでくるとマカーと罵られても

一切の否定はできない。

 

スマートウォッチが欲しいなと思って調べている今日この頃、

求める機能は心拍が正確に測定でき、

なおかつ心拍の状態(ある一定以上高くなると)通知してくれる機能。

 

調べているとこんな記事が

iphone-mania.jp

 

 

 

思い返すとのiPhoneが私にとっては禁断の果実だったのかもしれない。

アダムとイヴの気持ちが今なら痛いほどわかる。

 

もう逃げられないし、私には選択肢は残されていない。

 

せめてもの抵抗として

MacBook ProにWindows10を入れています。

 

それではまた。

 

 

 

 

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ここまで読んでいただきありがとうございました。

次回こそ「気になる人の口説きかた(男性向け・女性向け)」を話します。

もしくは「誕生日とかプレゼントっておかしいよね」、

または「スタイリッシュな方のアマゾン」の話の続きを話します。

はたまた、本の紹介か。