アクティブなインドア

読書と筋トレが楽しみ。

権利に縛られた不自由な自由の世界

最近Photoshopの勉強をしていることは

以前もお話したとおりで

 

当然と言えば当然のなり行きになるのだが

写真を加工したくなる。

 

しかし、そこで立ちはだかるのが

権利の壁。

 

レンタル画像やフリー画像から写真を拝借すれば良いのだが

いつどこでどんな権利に触れてしまうかわからないのが怖い。

 

そのため、基本的に安全な写真素材とは何かを検討したところ

自分で撮るという結論に至った。

 

もちろん被写体には十分気をつける必要があり、

建築物だってものによっては撮影し使用するのに権利が

必要になる場合もある。

 

いずれ商用目的で利用しようとするのであれば

その権利という壁は高々とそびえ立つことになる。

 

商用利用なのか広報利用なのかはさておき

基本的にそのような権利に縛られている画像を使用するのは

不安でたまらない。

 

もちろんジャングルでの一枚、山の頂上からの一枚などは

権利を支払うに値する写真であるのだが

 

たかだか空の写真や原っぱの写真を自由に使えないのは

不自由である。

 

そうなるとカメラが必要になる。

 

iPhoneでは限界がある写真の質を

カメラがあれば解決できる。

 

そして加工のしがいがある。

 

という訳で写真を今まで撮ることのなかった

全くの写真ど素人がカメラを探してみることにしました。

 

何かおすすめがあればお教えください。

 

小型でコンパクトなミラーレス希望。

 

それではまた。

 

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ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

マイペースにだらだらと日常のこと、本のこと、好きなことを

話していきます。なるべく毎日更新するように心がけています。

 

たむ